topimage

2008-02

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これで行こうぜ! - 2008.02.24 Sun

TA-05MS 1



ついに今後のメインマシーンとなる【TA-05MS】が完成!
(実はダンパーとスタビがまだ未完ですが・・・。)

”TRF”が監修しただけあって、パーツの精度も良くカッチリ走りそうな予感がo(@^◇^@)o。
しかし、ブルーの比率が多い事(笑)。
そりゃーぁ、定価69800円もうなずけるような( ̄へ ̄|||)

05MS フロント廻り



ちょっとびっくりしたのはステアリングクランク(2本)の内側の先端をベルトに干渉しないよう
削らないといけなかったのにはギクッΣ( ̄ロ ̄|||)としました(笑)。

まあ、エキパの方はマシーンのポテンシャルを最大限に引き出す為にいろいろ工夫を
されるので自分もそういう視点でマシーン作りをしてイカンとねσ(^∇^;)。

ステアリング関係の低重心化には頭が下がります。
少し取説の仕様では若干ガタがあるのですが、これは自分で調整が必要ですね。

それとサスマウントが標準でトーアウトですわ(°-°;)。
これはMS(前住 諭氏)の十八番ですね。
初期反応が良さそうな感じが(ピクピク)・・・。

モーターマウント廻り


モーターマウントが個性的な形状をしてますね。
これは右に搭載するバッテリーがより中心に配置できるようにモーターマウントを片持ちに
しているためですな。

ちょうどノーマル05とTRF415の中間の位置にモーターが配置されてます。
これによって05の等長レイアウトの恩恵と415のリアトラクションの良さの両方をいいところを取ってそうですな((φ( ̄Д ̄ )。

05MS リヤ廻り


リヤ周りもかなり剛性が良さそうな感じで、トラクションも良さそうな感じが。
実は05MSのサスシャフトって46㎜長に戻ってたんですな。
05では49.7㎜を使用していたんですが短くなったんですな。

ロアデッキもエンドにかけて幅を絞り込んでおりロールがしやすそうな感じは
受けますが、実際にはどんな挙動を見せてくれるのか・・・。

サノタケさんから聞いたのは
「05MSは少々くせのあるシャーシですが、カーペット路面では間違いなくポテンシャルを発揮する」と。
なかなか奥の深いコメントですが(笑)アスファルト路面よりカーペット路面の方が
メカニカルグリップが得やすいのかな・・・。

05MS サイドビュー


パッと見、すげーハイエンドって感じに見えますが自分的には扱いやすそうなイメージ
を受けてます(^^)¥。


ビス類もアルミ&チタンにしたし、重量的にもまあまあ軽量な感じなんで、
23TとSOREXあたりでキビキビサーキット走行させてやりたいですな(*^‥^*) 。

05MS 全景


さーあ、サーキットデビューは何時の事やら・・・。


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ツーリングはひと休み、一休み! - 2008.02.21 Thu

M-03R 5


タミグラの興奮も日増しに冷めてきて(笑)、まあここらでツーリングは
一休みとしようかなっと・・・。【まだシーズン始まったばかりやんか(笑)】

ってことで、TA-05に積んでいたQC(クァワンタム・コンペティション)を早速
”M-03R”へ換装しやした(^^)。

そのついでといってはなんですが、今までの自分セットを改めて一度
STF(サノタケさん)推奨セットにしてみました。


まずダンパー内のインナースペーサーをプラ標準から(確か4㎜長?!)Oリング2個
にチェンジ!!

インナースペーサー


これによりリバウンドが確保できグリップUPが期待されますな!
スプリングもFに標準イエローでRには標準ブルーへ。


それとリアにのみスタビのソフトを装着していたんですが、Fにソフトを装着!
リアはフリーの状態にしておきます。


サノタケTIPS 1


それと走行性能には直接関係はないんですがよく走行中にバッテリーのコネクターが
下にずれ落ちてコネクターケースを擦っている時がたまにあるため配線の断裂を防ぐ意味でも
こうゆう加工が有効的ですな(^^)。


後、タミグラに参戦を前提にポンダーステーも設置!
重量バランスも考えて一応この位置をチョイス。


サノタケTIPS 2


やはりちょっとでもリアの荷重を稼いでグリップを確保するという狙いなんですが・・・。
とまあァ、にわかセッティングではありますが、今度の代休に宇○天で一度このセットの
ポテンシャルを体感してみたいんですが・・・。

タイヤはパンチカーペットでは60D Mグリップで行って見ようかと思うんですが・・・。
60DファイバーAでは絶対にオーバーグリップやし、キット標準ラジアルだとトラクション
不足っぽいし、タイヤチョイスが難しいッすね!


平日だと少なそうなんで結構走りこみ出来そうですな。
ここで春のタミグラへ向けて【って言うかツーリングはどこいったんや(笑)】
この車のポテンシャルを体で覚えんとなぁ・・・。配線をCOOLに!!
エース



インターナショナルなレースへ! - 2008.02.19 Tue

神秘の国、タイランド


もうすぐタイで行われる
”TITCタイ・ツーリング ラジオコントロールカーレース”にサノタケさん
がスポーツクラスにエントリーされています。

ここは彼に
【TA-05R】のポテンシャルをタイのいや、世界のラジキチ、もといギャラリーに見せ付けてもらおうと日本からパワーを送るという企画です。
≪間違っても負のパワーは送らないように(笑)≫

タイといえば、神秘的な国・辛いものが好きな国・そして、




タイといえば、ナパキャット・ワンチャイ?!




”ムエタイ”が盛んな国ですな(^^)。
昔、ムエタイの選手にも≪ナパキャット・ワンチャイ・・・≫という長ーい名前の選手がいましたが名前だけで笑えそうな(タイの方々すみません)感じもしないでもないですが・・・。


食べ物のも辛くて有名な≪トム・ヤム・クム≫やらがあったりして国民性が垣間見れそうな
感じがしますね。

当方、かれこれ10年前ほどにインドネシアのバリ島にハネムーンにいったんですが、
東南アジアって、ほんと時間の流れ方がヤパンとは違いがありすぎっすよ(笑)。

なんというか、なんもかんも忘れてマターリノンビーリ出来るところがメリットでありますが、
一歩エリアや時間帯を間違えるとたちまち【でんじゃらすな】お国柄なんですな(笑)。

だってビーチで着替えているときに平気で人のサングラスをかっぱらっていくわ、
(こんなんで済んだからよかったものの・・・)
そりゃーぁ、もう一歩間違えれば危険が危ないっすよ))(゜o゜;)/ 

まあ、そんなことは頭の片隅に置いておいて肝心のレースの件ですが、
3クラスに区分されていてタケさんが出られるのは27~30Tモーター使用の【SPORTS】クラスです。

エントリーNO.23にタケさんのNAMEを発見!
なんかエントリーリストが英語で書かれているだけでもうインターナショナルな雰囲気が(笑)
やはりマシーンのほとんどがタミヤ(TA-05系)・HPI(サイクロンs)で占められていますね。

中にはTA05/TT01というなんとも興味深い?!つわものも(笑)。果たしてどんなマシーン
なのか知りたい・・・。

TITC の舞台


舞台となるコースはトゥエルブの世界戦も行われるコースであり路面もフラットで良さそうですね。でも高温多湿の中いかにミスなく走りきるかが鍵っぽいですな(^^)。

こんな舞台でしかも世界の名だたるドライバーと同じコースでレースできる幸せ!
うらやましい限りっす\(^ω^\)( /^ω^)/

スターティンググリッド


サノタケさん、舞台はいよいよ”アジア”ですな。
(別にプレッシャーかけるつもりじゃないっすよ。)
タミヤマイスターとして思う存分暴れてきてくださいな┗(^▽^)(^▽^)┛

追伸。もうひとつ言い忘れてましたが・・・この国はスゴーくお綺麗な♂が
    多数おられますんで、誘惑にご注意っス(^v^)

誘惑にご用心(笑)。


※写真はあくまでイメージですんで・・・。

ハイ・パフォーマンス・ステージに出るにふさわしい方々 - 2008.02.15 Fri

先ほど紹介しました”ブロ友”の【amago】氏は普段は≪ドリフト一筋≫
の硬派なんですが、タミグラのドリ系のレースには参戦しておられるのです。

R34 R34 XANAVI Z チューン2


R34 R34 XANAVI Z チューン3


そして特に今回のようなオートメッセでのレースとなると顔に似合わず(失礼)目立ちたいのだそうです(笑)。

その辺の考え方に共感を持っているのですが、ギャラリーに魅せる走りを出来る腕の持ち主だと今回特に感じました(^^)。

同氏のマシーンも”TA-05”で最初Fにワンウェイを入れておられたのですが、途中でデフに
スイッチ!この辺の切り替えが早い賢いドライバーです(ゴマすり)。

予選が進むごとにセットを変えて走りが徐々に良くはなってきたんですが、本来の力が発揮できず決勝もCメインに(ってあのメンバーでCメインは立派やと思うんですが・・・)

amago R34 XANAVI Zチューン



最後まで本領発揮とは行かず残念な結果に・・・。

しかし、彼には【ハイパフォーマンス・ステージ】進出が残っておりましたよ(^^)。
ちなみに彼と一緒に参戦された会社の先輩であるGP界でかなり有名な”三きこ”
も普段はやらないEPカーでもさすがの決勝Aメイン進出&同じく【ハイパフォ】ステージ
へ出られる事に!!

三きこ氏 RX-7 RED SUNS


やはり実力のある方はどんな状況であれ必ず結果を出す事に感心しました(^^)。

コンデレ風景



じつは前の3台は右から三きこ氏、真ん中がamago氏、左が当方のマシーンです。
結構実車チックな佇まいでよろしおまっしゃろー!!

このハイパフォーマンスに出られた全員の方にはタミヤよりボディがプレゼントされたのには
驚きましたよ!    いよっ!タミヤさん色男!!

この動画を見れば選ばれし者のレベルが納得できますな!!




「この飛距離のあるドリフトをギャラリーに披露するために出るようなものですよね(笑)。」
っとamago氏が熱く語ったかどうかは定かではございませんが(笑)、でもこれだけの場所で
これだけ気持ちよくドリフトが出来たらほんまに気持ちええでしょうよ(^^)。


追伸。心なしかタミヤのKさい氏のアナウンスが本戦の実況よりテンションが高かったのは
   気のせいでしょうか(笑)。来年もこのカテゴリーがあることは間違いない!(ニヤリ)。

よっしゃー!元気全快やどーォ!? - 2008.02.15 Fri

ようやく風邪の悪夢から帰還した、と思ったら、
実は”インフルエンザ A型”にかかっていますた。

39度近くの熱にうなされたため少々オートメッセのレースの記憶が飛んでしまった感が
ありますが、記憶の限りレポして見ます(^^)。

2/11(祝) AM7:30頃インテックス特設駐車場に到着し重い荷物をひこずりながら、
会場入りしました。


会場が開場(シラーッ)


インテックスのタミグラが行われる会場は1号館で東通用口から一番遠い道のりをひたすら歩くんですが、道中会場に華を添えるであろうCG(キャンペーンガール)やRQ(レースクイーン)
っぽいおねーさんとすれ違い、否が応でもボルテージUPですわ(笑)。

鼻の下辺りを長ーく延ばしながらレース会場にIN。
するとまだ準備中なのかピットとなるスペースの手前で順番待ち。
これでピットスペースの確保という仕事は完了ってな感じでした。

MYピットを設営し、車検を受けるためマシーンをセット。


コンデレの行方は・・・。



余裕な感じで車検に向かい念の為総重量を計ってみると、
ここに来てフライ級の車重ですがな(><)【1550g】

これはアカンととりあえず車検の方には後でウエイト調整しまっさと告げて車検クリア!
ちょっと冷や汗が出ましたが、良く考えてみるとボディが軽量シルビアでバッテリーが
2400ZAPEDそれとメカ類がハイエンドスペックなもんなんで仕方がないですわ(^^)。

練習走行では前日の練習もあってか比較的問題ない動きを見せましたが、やはり
リアトラクションの不足がいまだ尾を引いてる感があります・・・。

まあ、今日はお祭り気分で”おっぱっぴー!”ぐらいの感覚でしか準備できておりませんので仕方がないのですが。

前半セクション(第二コーナー以降)


コース後半セクション



今回のコースレイアウトは去年と少し変わって後半のセクションが横方向のヘアピンやS字
コーナーが続き去年よりはドリフトに適してそうなコースだと自分的には感じました。


そうこうしているうちに恒例のドラミ&コンデレが行われてまたもやスルー(笑)。
サクッとマシンを引き取りに行き本来ならマシーンのセットの確認とかするんですが、
今日は勝手が違います。

コンデレ風景




≪大阪人たる者参加するならとことん得を取る≫

という格言があるとおり(あったっけ?)僕は他の会場(3,4号館)にモーターショー見学に。


SC430


Z33 イエローハット


トヨタ F1


RX-7 BRITZ チューン


さて、楽しいときの時間がたつのは速いもんでショーなんか見学してる暇はないんですが、
案の定ピットの戻った時点で次のヒートに出走という始末(><)。

準備が完璧でない状態での第一ヒートスタート!!
セットは前日のまま鬼キャンとし(F:-3°、R:-4°)【漬けすぎ?!】
スプリング(F:オンロード蛍光イエロー、R:蛍光レッド、オイルF、R共#200)
スライドはしやすいもののやはりトラクションが得にくく結果的に予選40番台にとどまる。


第二ヒートはセットを少し変更し、キャンバー角をF,R共-2.5°)にしたものの、
むしろスライドがさせにくくなるはグリップ感は落ちるわでいいところがなく
たしか55番くらいに降格(><)。

めっちゃ焦ってきましたよ、おっかさん(号泣)。
このままやったら決勝でれるんかなって思ったんですが、ここ(オートメッセ)では全員決勝なんで出場メインが下がるだけの話なんで(^^)。って余裕ブッコいている場合ではなく、
否が応でも第3ヒートに力が入ります。


第三ヒートに望むに当たって「今のまま(セット)ではらちがアカン!!」と
今頃尻に火が付き(爆)、いろいろない脳みそをこねくり回してでた結論は・・・、

【スキッドを逆転してやれ!】でした。
第二ヒートまではリアの後ろのマウントに1㎜スペーサーをかましてたんですが、
今度は前のマウントにスペーサーを!
しかし、この作業にはなかなか時間がかかってしまいには自分の2ヒート前の点呼の
アナウンスが・・・。

これにはさすがにシャフトを入れる手が震えてきましたわ(笑)。
めちゃめちゃ焦りながら心の中で叫びながら何とか間に合わせました(フーッ!)

このヒートは絶対に落とせないという心境のまま、「ドライバーズ、オンザトーン!」の合図が。
このヒートはボディをノーマルのシルビアにし、ウイングがF430付属のものでバッテリーも
3700GPを投入!

これが良かったのか?!【根拠が薄ーい(笑)】なかなかの走りが出来ました。 

≪当社比120%。あくまで当社のデータでございます(笑)≫

第一コーナーでのスライド加減がなかなかなもんで≪当社比・・・もうええか(笑)≫
アナウンスでもチョビッとだけ誉められたのですが・・・。

あっ、そうそうこの大会でのサプライズとしてまず、モーマスによる回転数計測ともうひとつ、
【ハイパフォーマンス ステージ?!】たる新しいカテゴリー?!が突如発足される事に!!

これは予選の各ヒート内で一番ドリフトパフォーマンスが良かった車を選出するという
いわゆる”ロリコン”もとい”ドリコン”なるイベントが表彰式の後に行われる事に!

しかし、タミヤさんってほんまにすごいっすね!
だってアレだけレギュにドリコンではございませんと記載してはったにもかかわらず、

当日になればあっさり、 【さぁー!RX-7、長ーいドリフトを決めてくれー!】とKさい氏がアナウンスするほどドリフトに力入れてまんがな(爆)!

まあ、自分的には去年に早くからどうせなら”ドリコン”形式にしてみてはと思っていたんで、
うれしいんですけど・・・。

それと申し遅れましたが、かねてからの”ブロ友”(笑)である【amago】氏も同じ日に参戦
されてて、後ほど同氏の参戦の模様は詳しく・・・。

結果的に予選を終えてわたくしがE(エー)メイン(笑)でamago氏はCメインに進出!!
まあ、準備不足と心構え、それと本日参加している各地からこられているタミグラマスターな面々からするとこの成績が妥当かなと自分で慰めておりまする(号泣)。

決勝の模様はDVにて!


これが去年の”ストリートJPN”の決勝のDV



 じつは去年の車の動きの方が良くねーぇ(爆)


エーメインに公約どおり進出果たせたか! - 2008.02.13 Wed

2/11(祝)に待ちに待った【タミグラinオートメッセ】に参戦しました!

いろいろレースのレポートを書くつもりでしたが、”風邪”こじらせてしまい
すみません!お楽しみにされている諸兄におきましては≪そんなにおらへんって(笑)≫
体調が戻り次第順次レポートしようかと思います。


スープラで堪忍して下せー(笑)



CG(キャンギャル)で埋め合わせを(笑)。

明日いよいよ本番っす(^^)! - 2008.02.10 Sun

いよいよ明日に迫った≪本番≫に備えて、どうしても最終チェックをしたかったんで、
某ラ○天に行ってきました(^^)。

ドリフトコース


今日はオートメッセでタミグラが行われているから比較的すいているやろなァと思いながら
向かったんですが、その通り!インドアはほとんどミニッツの方ばかりでした(^^)。
そのおかげか?!すごく充実した練習が出来たのでよかったっス!!


今回チェックしたかったのは車高の最適化(足回りをかなーり軟くしたんで、底着きしないか
どうか)やリアトラクションの塩梅(笑)。≪この問題はいまだ答えが出ず・・・≫
あとボディの電飾具合とドリフト角度のチェック(笑)。って今回ドリコンとチャウって(笑)。

見た目が一番とばかりにむかーしおいらが中学生の頃スケールプラモで結構流行っていた
【鬼キャン(八の字)シャコタン(車高短?!)】にセット!!
もう完全にやけくそやなァ・・・。

鬼キャン!!


しかーし!これがまたええ塩梅でして(ほんまかいや!)なかなかの走りを魅せてくれています。≪冗談は顔だけにせえよって言いたいでしょ!(笑)≫





ドリフトコースなもんやから幅が狭いのなんのって、めちゃくちゃ練習になりやした(^^)。
それでちょっとした【コツ】を覚えたのでした!

ポイントとしては自分的には【良い子は真似しないで下さい(笑)】アッカーマンをチョい
いじって


ヤッターマン?!いやアッカーマン(笑)


これによって切れ味ある角度の付いたドリフトが堪能できるのです。

それともうひとつは”スロットルコントロール”の重要さですね(^^)。

これは実際レースで実践しないといけないのですが、いかんせん”オートメッセ”は、
ギャラリーも多く私の走りを一目みたいと
若いギャルが≪おっさん!死語やで(笑)≫わんさか
溢れかえっているので(妄想)いやがおうでも
”スロットル全開”ですがな(爆)。

ああ~、またおいらの駄洒落のようにすべりまくるんやろなー(激笑)。


まあ、年に一度のお祭りやから仕方ないか・・・。

ピット


明日【ストチャレ-D】に参戦される方々、
お手柔らかに(笑)楽しみましょう!



我が愛車!

ボディーの重さもバカにならんですな! - 2008.02.08 Fri

R34 Zチューン


【R34 Zチューン】このボディは実車が好きで所有しているんですが、結構走りの特性は
料理のテイストにたとえると”マイルドな”特性っぽく感じています。

今年のタミヤ全日本選手権関西大会 GT-2400クラスで使ったボディです(^^)。
ナローなトレッドと以外と腰高なスタイルではありますがなぜかマッタリとコーナリングしてくれるので、ここ一番のレースでの安定感が自分的には《買い》なんですわ(^^)。
今年も参戦する”オートメッセ”で今はなき?!【ストリートJPN】でも使いましたけど、
スタイル的にはすごく気にいっています。
やっぱり【男は黙ってGT-R】っていう感じがする骨太なイメージですね!

R34 重さチェック!


このボディはノーマルでしかも、電飾パーツ等は装備されているんで重量はヘビー級に近い
〔173g〕もありました(泣)。これじゃー禁断の1700gに到達しそうな勢いが・・・。


それと最近ストリート系カテゴリーのレースで自分的に使用率が高いのが、
【SILVIA S15】です(^^)。



S15 シルビア



見るからにエアロダイナミクスに優れていそうな佇まいをしてそうですが、自分的には
ライト周りのフォルムときびきび走りそうなスタイル?!がお気に入りですねん(^^)。

”R34”が≪坂口 憲二のようなワイルドさ≫のイメージならば、この”S15”は≪チェ・ジウみたいなしとやかな≫感じがするっぽいんですが・・・。【感覚論でかたじけない(笑)】

走りの感じはというとこれまたオールマイティなんですが、ノーズの入りが良くきびきび
曲がってくれるイメージが自分的にはありますが・・・。

以外とボディって見た目と走行特性とが少し違っている場合あることを自分的には感じるんですが。 
皆さんはどうでしょうか・・・。

軽量だけあって・・・。


さて、こちらは軽量ボディという事もあって、電飾込みでも〔156g〕とウェルター級の重さで、この位がストリート系にはちょうど良さげでしょうね。


最後にこちらはまさにオープンレースに向いている超軽量ボディ、【レガシィB4 2.0軽量】
です。

レガシィ B4



フォルムもまさに無駄をそぎ落とした空気をも味方につけるような流麗なボディ・ライン!
レースでは結構な戦闘力を発揮できそうな感じですな!

普段コースでレーシングスピードで流すときは大概定番の”ダッジストラトス2.1軽量”を
使っていたんですが、このボディを使うようになって本当にRCカーの空力の大事さを
感じさせてくれたボディです(^^)。


それに加えてボディカラーも私のRCカーでの”心の師”である【広坂 正美氏】のパーソナルカラーをパクリ、いやモチーフにしたいわゆる《ワークスカラー》に仕上げているため、
最高速度がさらに3km/h、そしてラップタイムが0.3sほどUP間違いなし?!です(笑)。


こいつの重量はと言うと・・・、


B4 軽すぎ!!



フライ級の身軽さを持つ、〔102g〕! R34と比べると約70gも差が(驚)!!
そりゃー同じ05でも挙動が変わるはずやな(笑)。

70gとなるとおおよそミディアムナロータイヤが2個分ほどをウェイトとして載せているような
もんですわ(冷汗)。


いまさらながら全日本でのボディチョイスを悔やむばかりです(笑)。
って言うてもときすでにアソシですわ・・・。

やはりコースのレイアウトや参戦するカテゴリーに応じてボディを使い分けるというセッティングは有効であり、いざというときの決め手には良いでしょうが、実際にコースで実走した上で自分なりに判断してやらないとそのボディの形状やイメージだけで判断してしまうことにつながるような気がしますね(^^)¥。   
〔って、実は当の本人が一番怪しいかったりして・・・。



人生いろいろ、ボディもいろいろ(笑)。





これ結構かっこいいんとちゃウ!! - 2008.02.07 Thu

futaba 4PK


昨年のホビーショーで参考出品されたときには「何を血迷ったんや!」って言うくらい、
そのフォルムに衝撃を受けずにはいられないほどけったいな(変な)形やなぁと思ったのでしたが、このフォルムを一目見たとたん、「2,4Gモヂュ―ル買うの待とう!」と決意してしまったのです。

以外とカッコ良いんではないですか!!

しかも3chから4chに進化しているし、
【4チャンネル目ではドライバーを載せて首でも動かそうかな(笑)】


futaba 4PK Ⅱ



このプロポの最大のメリットは【軽量化】ですは!
3PK(FM40M)に比べると約220gも軽量化されています。
プロポってハイエンドモデルになるにしたがってエリート学生のおつむのごとく重くなっているので長時間の使用は少し腕が疲れるんですね。(もやしっ子か!!)

しかも2,4G標準装備!!(当たり前か!)
やっぱコレにしよう!!監督に(嫁さんに)隠れて裏金工作!もといお金貯めんといけませんなー(^^)。


それとタミヤと言えば、この”造形美”ですね。
タムテックギヤ カウンタックLP500S 


タムテック カウンタックLP500S


この写真はキットですよ!!実車みたく見えるんやけど(画像は雑誌の広告です)
めちゃくちゃビューティフルな佇まいで、またもや購入意欲が180%UPですわ(笑)。
いずれにしても、こうやってあーだこーだ言うだけで買うに至らずですが(爆)。
「先立つものがないもんで・・・。」

大事なときにいまさら・・・。 - 2008.02.05 Tue

TA-05MS 製作中1



いよいよ来週月曜日に控える【オートメッセ】に向けて準備を着々と思いきや、なぜかこの時期にあえて《TA-05MS》を製作しているとは大丈夫か!?ですよね(笑)。

このシャーシは”TRF”
《♪いーじーどぅだんす、ふぉー、いーじーどぅダンス!)ではありません(爆)》
が監修しているだけあってハイエンド然な雰囲気がしていて製作にも緊迫感が
漂います(笑)。

道中バルクの取り付けを左右逆にしたり(説明書よく読もうね)いろいろありましたが、
何とかここまでたどり着きました(笑)。《って言うか、まだ導入部分やし!)


デフの作成も念入りに”ピカール”を使って研磨しながら好きな人に思いを込めてチョコを
作る乙女のように(どんな例えや!)丹精込めて磨きました(笑
)。


おまじない(^^)


これがセラ玉やったら説得力あるのに・・・。

そんなこんなでいよいよベルトドライブらしくなってきたのでした。【続く・・・。】

ここまでは完了!



そんなことはさておいて、肝心の”ストチャレDマシーン”のセット詰めのほうはというと、
レース前日に最終チェックをしようと思うので、今やれる事といったら見た目のチューン
をすることでさァ(笑)。

配線をかっこよく!!


あとは肝心のモーターの回転数のチェックをしなければね!







コレが醍醐味やねーぇ(^^)。 - 2008.02.04 Mon

やっぱ百均グッズはええーわーぁ!


日曜日はあいにくの雨・あめ・AMEでしゃーなしに練習せず
【っていうかインドアで練習せーよ(笑)!】に、下の子のコンサートごっこ(保育園の)を午前中に感激いや、観劇して午後からはチーム全員で(ファミリーやっちゅうの)ショッピングに出かけました。【ほんまにレースあきらめてるんか(笑)】そこでおいらの楽しみといえば”百均”でのラジグッズ漁り、いや探しでありやす(^^)。
今回もなかなかの獲物をゲッツ!!してきましたよ。

まさにラジフリーク向け商品?!


ラジ野郎ご用達配線カバーやら半田を使うとき、特にモーターのヨーロピアンを半田付けする時に抜群の効果のある〔いつもはちょこっと根性焼きしてました(笑)〕
ピンセットそして、レースでも大活躍するシャーシ用クリーナー(っていうか刷毛)の3点を
購入。

百均ってほんとにありがたや、ありがたや(笑)。
僕たちのラジ・ライフは彼らに支えられている事を忘れてはイカンですな(笑)。


ちょっとの工夫でワークス気分(笑)。


ちょっとワンポイントの工夫でご覧の通り。奥さん、まるでワークスドライバー御用達のグッズに変身!!(まあ、ステッカー貼っただけやけんど)

こうやって自分でいろいろ遊んでいくのもラジカーの醍醐味ですなー!

しまいにゃーパーツも百均にしてくれへんかなー(爆)


R35 GT-R




うぇーっ!ほすいィー(笑)。 - 2008.02.03 Sun

TT-01 TYPE-E?!



そろそろ出るやろーなーとは思っていたんですが、ついに出てきましたか!
【TT-01 TYPE-E】 

基本的には現行TT-01のベース車みたいですが、
タミヤさんはなかなか商売上手やわ!

シャーシの剛性確保に樹脂製のアッパーデッキが装備されたり、セッティングの幅が増えそうなダンパーステーのモディファイ、それとクラッシュしたら一発破損(俺だけか)していたフロントアップライトの形状変更?!そして結構ガタが気になっていたモーターカバー/ギヤカバーなど
なかなかポイントをついたマイナーチェンジ
を果たしていまっせ(^^)。

TT-01 TYPE-E?!2



うれしい事に現行と同じ価格だそうやから、気軽に手が出そうやわ!
コレだとGTチューンのみならずへたしたら23Tでもコース流せそうですな。
それともドリフト仕様にして飛距離のあるドリ車に仕上げてみるのもいいっすねー(^^)。
さすがはタミヤさん!次はいよいよエボⅥの登場か?!


それと上記の情報はあのサノタケさんの記事が今月号(3月号)から連載になる
《RC sports》からのもんですわ(笑)。


タケさん夢の競演!?


タケさんがほんまにうれしそうにしているのを見ていると
ほんとMシャーシって”癒し系”?!やなーって勝手に思う今日この頃です!

記事の内容は書店でGETしてくんさい(笑)。
なかなか有意義な内容になっていまっせ~!


気合が入ってきましたでー!



まあ、おかげさまで激戦を勝ち抜いて《タミグラ オートメッセ》に出場することとなりました。
いよいよ気合が入って参りましたがいまだ実戦的な走り込みが出来ていないのが気がかりですが

【ストチャレD】って、そんなに肩肘張らんと”お祭り”気分で楽しめりゃいいんでないかいと
変に自分に言い聞かせる俺でした(笑)。


ストチャレD参戦用バディ!


amagoさん!当日は一緒に楽しみましょう!!
【予備予選通ってなかったらごめんなさい(笑)】


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プロフィール

” J ” (じょに~)

Author:” J ” (じょに~)
当方RCカー暦約11年の万年ビギナーのアラフォ―おやじです。
中学生当時にマイティーフロッグやAYKクワトロ4WD〔解る方は同年代やね(笑)。〕でデビューしたものの、あえなく撤退してはや20数年!イヤーこんなに嵌まるとは思いもよらんかったですわー。
”じょに~レーシング ”のセカンドドライバーを務めています(笑)。
このブログはあくまで自分の・自分による・自分の為のBLOGですので(笑)、そっと見守ってやってください!【でもご指導いただけたら幸いです(^^)。】

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