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2007-10

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来る!今年の総決算のレースに向けての準備! - 2007.10.31 Wed

当方先日おそらく今年最後になるであろう
”タミヤGP イン 新西宮ヨットハーバー”
でのアピールポイントを探していると、参加クラスが
【ストリート・チャレンジ】だけあって、やはりポイントは誰がどう言おうと、《電飾》の一言に尽きますね!

なので、早速日本橋のスーパーキ○ズランドにてタミヤさんの一押し
商品である《レインボーLED》なるものを購入してみました。

装着例が下記の動画です!





これがあればもう、TLU-02(LEDパターン点滅装)なんか
要らないやないっすか(笑)。


こんだけ光ればもう、アピール度はうなぎ登りですがな(笑)。

装着するだけでぜんぜん雰囲気が変わるんで一押しでっせ!!

この”BRITZ”S-15でコンデレ間違いなしっすネ!!

S-15

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ちょっとしたこだわり・・・。 - 2007.10.28 Sun

最近キットを製作することがなかったせいか、すごく楽しみながら
”M-03R”を製作できました。

おいらのこだわり1



上の画像はささやかな抵抗?!ですが、このマシーンの特徴である
《重心の高さ》を出来るだけ抑えるために対策した
ことですが、
バッテリーホルダーの中が少し余裕があるため、走行中のバッテリーの
バタツキを抑えるためとバッテリーのホールドされる位置を一番
最下限にするべく、バッテリーハウジング(メインシャーシ内)の
上端に住宅用の建具の隙間埋め材(ホームセンターで売っています)
をカットして張り付けるだけで”低重心仕様”が実現できます(笑)。


おいらのこだわり2



これは結構効きそうやと自分は思うんですが、簡単ですんでお試しアレ
(って皆さん良くご存知でしょうな)


それとメカを装着してふと思ったのが、ステアをフルに切ると右側の
ナックルのリンク部分がギヤBOXの突起部分に当たってしまって
舵角が取れなくなっているのを発見!

直ちに緊急オペを行いました(笑)。

おいらのこだわり3



通常ならリューターなどで削るんでしょうが、僕はめんどくさがりなんで(笑)ちょうどアンプのコネクターをヨーロピアンからタミヤコネクターに換装したついでに、半田ごてであたる部分を切削というより
溶解させました(^^)。

これが以外と綺麗にいくもんで(ほんまか)、リューターみたいに
時間が掛からず楽ですよ。

まあ、する際は他の部分にコテを当てないように気をつけないと
どえらい事になるんで自己責任で実施願います(笑)。

そのおかげかこんなに舵角が取れて気持ちいいもんですね!
おいらのこだわり4

おいらのこだわり5



あとフロントのギヤデフを製作する際にあらかじめプラギヤ部品を
ジップロックの中にアーマオール(皮革保護材)を入れてギヤの
素材に柔軟性かつ潤滑性を持たせるために”どぶ漬け”したり
〔そうする事によって多少なりともギヤのノイズが減りそうな
予感が・・・。(笑)〕


それとサスのシャフトやギアのシャフトなんかを組む際にシャフトを
ピカール(研磨剤)でピカピカに磨いてやれば少しでもフリクション
が抑えられると信じて(笑)。しこしこ磨いてやりました!


こういったちょっとした細工を施すだけで愛着のある
”MY マシーン”の完成ですぜ!


ただ単に説明書どうり組み立てるのも味気がないので自分なりにいろいろ試行錯誤して進めていくのもRCカーの醍醐味でさーね!
かっちょええー!M-03R

やっぱり期待通りのマシーンやね! - 2007.10.24 Wed

M-03R 1


このフォルムには結構そそられるものがありません?!

念願の【M-03R】の製作に取り掛かりました。

印象としては、《結構レーシーで走りそうなマシーン》ですね!


M-03R 6


まずシャーシの色が
”ガンメタ”になっているだけでもかなりスパルタン(精悍)な印象
を受けて、随所に使っているアルマイトパーツによって本当に走りを期待できそうなイメージがわいてきます(^^)。

特に気に入ったのはサスナックルをF;R共にアルミを使っているので
かなりかっちりとした走りが期待できそうですね!

それとCVAダンパーが標準なのでコーナリング性能がかなりUPしている予感がプンプンしております。


M-03R 5


M-03R 4



FF車なのでツーリングとはかなり違ったコーナリングの仕方をするんで肝になるのが
シャーシの重量バランス(低重心化も含めて)の最適化と前後のタイヤのチョイスの仕方
に掛かってくるんでしょうね!

僕は以前オークションで”M-03(HB=208㎜)を所有した事が
ありますが、その時の走りといったら本当にコミカルでかつ、スリリング(すっころんで行きそうな)な感じを覚えたのでしたが、この

【M-03R】を見る限りではかなり安定した鋭い走りを
見せそうな予感がするんです(^^)。


M-03R 3


早速自分なりのポイントを踏襲しながら?!キットを味を噛締めながら
組みました!


RCカーの醍醐味は走らせる事は、
もちろんあーだこーだこだわりながら製作していくことが一番
なのでしょうね(^^)。



M-03R 2

レースを振り返って・・・。 - 2007.10.19 Fri

最近レースレポの更新が本当に遅れているのも解ってはいるものの、なかなかサッサと出来ないので、お楽しみにされている方々には(っちゅうか、いてはるの!?)申し訳ない
次第です。

さて、当日のレポですが(たいしたもんではございませんが!)コースのレイアウト自体は
前回のワーフと大体似た、高速サーキットでしたが全体的なコースのグリップはワーフよりも
格段に良くなっていました。

しかし、操縦台の対面にあたるバックストレッチの舗装がなぜか色が変わっていたり、舗装
の種類が違っていて、随所でドリフト祭りが繰り広げられたのはいうまでもありません(笑)。



アマドゥ 特設コース



でも、前回の屈辱を糧に色々事前に用意していたおかげで我々じょにーレーシングの面々は
ぜんぜん影響もなくしっかりと走る事が出来ました(^^)¥。

まあエースのたっくんと同ヒートで走られた方々には謹んでお詫び申し上げますが・・・。

そういうことはさておいて、今回はたっくんはTA-04Rを使用し、当方はいまやなくてはならない頼れる相棒!”TA-05”での参戦と相成りました。

今回もやはり
レースでのポイントは【タイヤの選択とギヤ比の選定】
に限りました。

たっくんは06モヂュールスパーが83Tでピニオンがカスタマー扱いの幻の27Tでして、
ギヤ比で言うと6.558と比較的抑え目なギヤ比にしたのですが、モータの調子が良かった
のか結構スピードに乗っていましたね。

当方は04モヂュールのスパー105Tでピニオンが45Tでギヤ比5.25と高めの選択で
行きました。

サスはキャンバー角をF;-2.0°、R;-1.5°であとはこの前のタミグラの時と変わりありません。(内容はあえて省略しまっせ)

駆動系はF;ワンウェイ、C;ダイレクト、R;ボールデフ(やや締め気味)でベルトをかなりゆるめにしたので転がりがいつもより良かったように思いました。(540Jはコギングが弱いので
よけいに転がりやすい)

レース出走前!



予選は2ヒート行われ、それぞれ5分間の周回レースで競われます。

我がチームはなんと共に4ヒート目と初めて師弟対決が実現したのでした(笑)が、以外と
エースは冷静にラップを重ねているのに対して、セカンドドライバーはというとエースの背後に付けば、たっくんに魚雷を仕掛けてしまい(?!)、エースに多大な迷惑をかけていたのでした(爆)。

F1チームやったら間違いなく来年のシートいや次戦のシートさえ危ぶまれるんでしょうね!

走行しているうちに予選が終わり決勝の組み合わせが発表になり、たっくんがなんと、並居る
大人の中でDメイン3番グリッドを勝ち取り、当方はかろうじてCメイン2番手というポジションを
得る事が出来たのです。

壁に囲まれたエースドライバー(笑)。


この模様は”Dメイン決勝”の操縦台でのショットですが、
ものの見事に大人の壁の中にうちの”エース”が君臨しているではありませんか!!


この光景にはホントこれからが期待できるぞ!と思う親ばかちゃんリンでした(笑)。

走行ラインも前回の動画を見るとわかりますが、バックストレッチ側の舗装の色が変わっている
部分を走る時はかなり神経を使いましたね。
というのも、舗装の切れ目に侵入するときにあまりにも急にステアを切り過ぎるとあえなく
【ドリドリ走法】をせざるを得ないし、進入する角度もうまいことせんとフロントワンウェイの恩恵
?!いやデメリットであるステア時の不安定さが序実に出てきてしまうのです(><)。

いやー、レイアウト的にはほんとインディーカーのようなオーバル的なコースやけども、あの
いやらしい舗装の変化によってなかなか骨のあるコースになっていましたね。

そして、
こうゆう【アルティメイト・レース】ではやはりタミヤだけでなくいろんなメーカーのボディやシャーシが拝見できるので
、以外と新鮮な感じがしますが、やはり僕が注目する
のは、旧車ボディですね!

特に”ケンメリ GT-R”(ABC HOBBY)なんかは本当にかっこよいですね!

そして、以外と良く走っているのにはびっくりしましたが・・・。(オーナーの腕が良いの
でしょうが)


ほんとノスタルジックな雰囲気が味わえて自分も作って見たいなと思わせる出来でしたね。

往年のケンメリGT-R!



まあ、続きはまたの機会に!!

出てきました!アマドゥ・レースに。 - 2007.10.17 Wed

こんばんは!ブルーノ・セナです。
今宵めっきり秋風が寒くなってきたこの頃、

またまた懲りもせず
”アルティメット・ローパワー・レース”
に出てまいりやした(笑)。

今回はご近所の尼崎にある”アマドゥ”というショッピングモールの特設会場でのレース
とあいなりやした。

このレースの特徴はツーリングボディでなおかつ車重が1500g以上かつ、ストレートパック
と540モーターであれば他は自由というまさに”アルティメット・バトル”です!

我等”じょにーレーシング”の面々は十分な練習
もせず、車のメンテもそこそこに参戦をしたのでした(笑)。


まあ、今回の目的はレースというより操縦のリハビリ!?をメインに掲げておるので、
結果はさほど気にしてはいませんでした。







まあ、結果的にはエースの”たっくん”はDメイン8人中7位で当方はというとCメイン8人中
2位となんとも中途半端な結果に終わりました。

しかし、2人とも周りが結構ドリフト大会の中(失礼しました)終始安定した走行が出来たのではと思う次第ですが、でも本当に同ヒートで走られた皆様お邪魔いたして
すみませんでしたm(-|-)m。

でも、よくよく考えてみるとこのレースってほんまはレースに出るのが初めてとか操縦がへたくそやけどとにかくレースを楽しみたい方のためのレースと違うんかなぁって素朴な疑問を持ちつつ、
レースを振り返る2人でした。

レース中、たっくんがあのENZOで激走する姿をみて「何でレースにENZOやねん!」とかのたまわれるお方もおられましたが
でも、そんなの関係ねぇ!でも、そんなの関係ねぇ!
はいっ!おっぱっぴー!!ですわ(爆)

”レースに好きなボディで好きなカラーリングで出たのですが、何か!”ってな感じですね。

俺なんかカツカツスタイルの”ダッジ2.1"でしたがいまいちの結果に終わったのに対して、
エースはENZOで並居る大人のドライバーの中で40人中29位と奮戦しましたぜ!!

単なる親バカですが、なかなかの成績やと思いませんか?!

でも俺が子供の頃のことを考えてみると、こやつなかなかやるなって思いますね。

まあ、まず基本練習も大事なんですがレースの緊迫感の中での走りが相棒には
一番の練習になっていると思う今日この頃です!



ボディパーソナルカラーってどんなのー!? - 2007.10.08 Mon

それぞれのボディカラー



人それぞれに顔の個性があるようにRCカーのボディにもその人特有のパーソナリティが
出てくるものですね。

僕は特に勝手に師匠と仰がせてもらっている?!
【世界の広坂 正美選手】のカラー
を今のところパクらせていや、リスペクトさせてもらっています(^^)。


このところ新しいボディの作成が滞っているんで、雨も降ってる事やしせっせこボディを
作ることにしました。

タミヤ レガシィ製作中!


ボディ作りって以外と面倒くさくって、時間が必要な作業なんでなかなか後回しになる
ケースが多いんですが、やっぱりボディの個性こそが自己主張の最たるものだと信じて?!
地道に作成に励みます(^^)。


まず、どうゆうカラーリングにするかとかモチーフにするとかが決まっていないと、なかなか
前に進まないんですねこれが・・・。

僕はもうMASAMI スタイルに決まっていたんで一目散に作業に取り掛かれました。

しかしマスキングテープを張る作業がこれまた大嫌いでして(笑)、もうとにかく隠せたら
ええやろう状態でテープ張り作業は完了!

そして、エアブラシを使ってのカラーリング作業に入ります。

缶スプレーのように一気に大面積を塗る事が出来ないんで《それがデメリットでありメリット
であったりもします》、ゆっくりとうす-く何回も塗り重ねるように進めるのが肝っす!

僕の場合、先に縁取りようのブラックを薄めに吹付け、それからメインの蛍光グリーンを塗り
重ねるのです。
そうする事によってグリーン部分に縁取りのブラックのぼかしが現れて絶妙な立体感が
出せるのです(^^)¥。

まあこれは人それぞれ色々手法や感性があるんで良いか悪いかはさておいて、僕は
この手法を主流にしています。

そしてウインドウの縁とフレイムパターンに蛍光レッドを吹付けて、お待ちかねの裏打ちを
かねてのホワイトを最後に吹付けます。

そして出来たのがこれです。

MASAMI ver.レガシィ 1

MASAMI ver.レガシィ 2


まあ出来栄えは目をつぶってもらって(笑)、雰囲気はもう
”ワークス気取り”でしょう?!

ステッカーである程度雰囲気をUPできるのでこれくらいの仕上がりで十分?!でしょう。


このボディでレースに出るともうラップタイムが”0,2s”は上がる事間違いなしっす(爆)!!

今日は久々にラジいじりDAY!! - 2007.10.07 Sun

いやーぁ久しぶりに2連休だったんで、今までのたまりにたまったウップンを晴らして
やりました。

そう!ボーナス一括払いでこうちゃりました(^^)


ようやく買った代物!


かねてからほすぃかった【M-03R】を!!

ただキットだけを買うのも芸がないのでチャ○プお奨めの”M-03コンプリートセット”たる
セットを購入したんですは!

スイフト軽量

コンプリートパッケージ?!

内容はというと、もちろん”M-03R”キットとスイフト軽量ボディ・TL-01 SUSシャフト
セット・TA-03ボールデフセットに中空カーボンシャフト・さらにはフロントユニバとスタビ
セットと本当にかゆい所に手が届くセット内容となっております(^^)。

これで価格が実売でなんと1万7600円ですって!
  奥さん(笑)。



ほんとにお買い得感が満々の品ですな!

キット内容


キットの内容はというともう皆さんはすでによくご存知やとは思うんですが、まずうれすィのは
随所にブルーアルマイトパーツを使っていること。

例えばミニの懸案事項であるフロントナックルのアルミ化であり、組み上げた印象もホント
がらりとクラスが上がる感じですな(^^)。

それとモーターヒートシンクやサーボステーなんかもアルミなんですごくレーシーな雰囲気が
しまっせ!

驚いた事になんとピロボールやホイールナットまで
アルミやないっすか(驚)

「ささやかな幸せやな!」

リアのアルミアップライトなんかを見ているとほんまに走りに期待してしまうのは
僕だけでしょうか?!

いいっすね!ブルーパーツ群!




TAMIYAさん!こういったレースライクなキットをもっとすんなりリリースしましょうよ(笑)。
わざわざOPをちまちまそろえていくのもマア、たのしみっちゃー楽しみやろうけど、
手っ取り早くレーシーなマシンに仕上げるのにはこういうSPキットが良いんでないかい!

これからちまちまとタミグラINヨットハーバーに向けて組んでいこうと思うのであります!

またまた参戦するぞーっと! - 2007.10.06 Sat

毎度です。
最近すっかり気候が秋めいてきて朝晩が過ごしやすくなってきていますが、
日中はまだまだお暑うございますわね(笑)。

夏の炎天下の中大汗をかきながらせっせと参戦した”サンシャインワーフ”も今は昔?!
またまたやってきました。

僕のお膝元?!の尼崎の43号線沿いに位置する”アマドゥ”にて特設コースを設けた
レース【フレッシュマン・ビギナーズカップ】がやってきました!

当然前回のリベンジを果たすべくエースドライバー;たっくんと共にエントリーしたではありませんか!

前回はまったく勝手がわからず苦戦を強いられましたが、
今回は必ずポデュームの頂上に立ってやると決意
しつつ、準備に追われています。


まず前回の反省点でありますタイヤ関係の件ですが、やはり特設コースですから絶対的な
グリップの確保が必須でして、思わず買ってしまいやした(^^)¥。


レースへの意気込み!


前回はレースのレギュレーションがわからず、タミヤB3で出たもののいまいちグリップ感に
乏しく苦渋を強いられていたのは言うまでもありませんが、ここは天下の”SOREX”でっす!


それとインナーにはあの”ATUSHI HARA”ブランドのブラックを用いて雰囲気だけでも
レースライクな雰囲気をかもし出すよう心がけます(笑)。

※ご利用は計画的に!


そして、これまた盲点だった助っ人も用意したんだ!

それはタイヤ下地調整剤とグリップ剤のイクイップメントの面々!
これがあればAメインも夢じゃーありヘンな!

(っつうか、まずマシンのセットを見直せよ!)

そしてカツカツ度NO.1!ボディの選択!

このボディを投入!


これがまた、微妙っちゃぁ、微妙な【ダッジ 2.1軽量】?!

いまや”レジェンド”やら”レクサス”などの最新型がはびこる中、あえて
【一昔、いや二昔前のダッジを・・・。】って思いのお方、

でも、そんなの関係ねぇ!でも、そんなの関係ねぇ!


要は自分がシックリと操縦できるバディが一番かと・・・。

まあ前回との違いはこんな感じでさーが、以外と自分自身の中ではこのパッケージでの
勝算は高かったりしたりなんかして(笑)。


そして、会場となる”アマドゥ特設コース”の路面がおそらくグリップの高い”塗膜防水路面”
である事を予想して”TA-05アグレッシブver.”である、
《フロントワンウェイ》で勝負をかけようかと思いまっす!


TA-05アグレッシブver.


ひょっとしてひょっとすると、あまりにもグリップしすぎて
すってんころりハイサイドってな事も
念頭においておかんと当日粟を食うかもよ・・・。

一応保険のためタミグラ5百円タイヤも持っていっておこうっと(笑)。

こればっかりは会場について見んと解りまヘンな!


まあ季節的にはすごく良いシーズンになってきているので、ドライバー的には一番やりやすい
状況ではあると思うが皆イコールコンディションであるが故、後は自分のセットUP能力を
試されるのはつらいところでありやす・・・。


サンシャインワーフの模様

次はいよいよ原点に回帰か・・・。 - 2007.10.03 Wed

AYK クアトロ4WD



このシャーシは僕がちょうど中学生の時に所有していた
今は亡き”AYK(青柳金属工業)”の〔クワトロCX-i 4WD〕
という1/12レーシングカーです。


当時はいわゆる【ツーリングカー】というカテゴリーがまだ存在せずRC(EP)カーといえば、
1/10オフロードバギーか、1/12レーシングカー(トゥエルブ)と言われるものが主流でした。

同年代の方々ならお分かりの通り、いまや”世界のTAMIYA”がその当時不朽の名車、
【マイティ・フロッグ】や【グラス・ホッパー】強いては、【ホット・ショット】と言ったベストセラー
・カーを世に輩出して大ブームを巻き起こしていたのも記憶に残っております。

そして、当時では本当に画期的だった【タミヤRCカーグランプリ】と言うテレビ番組まで
存在し、本当にすごい盛り上がりを誇っていたものでした。

よく「小鹿のコースに出たいが為に必死で空き地にOFFコースを作って、ジャンプの練習に
励んでいたのも懐かしいものです。

当時中学生ながらもRCカーの魅力に魅かれ、
大人の世界である【トゥエルブ・レーシング】のカテゴリーに足を踏み入れたのは
今思うとなかなかチャレンジャーやったんやなぁと
他人事のように思う次第です(^^)。

連れたちと近くのガレージに行っては空いたスペースでよく今で言う”チキチキバトル”を
繰り広げていたのですが、良く考えてみるとその当時は何も考えずにスピードだけを追い求めていたような気がしてなりませんね・・・。

セッティングとかジオメトリーとか、それ何?っちゅう世界ですな(笑)。


HPI サイクロン12


しかし、現在のテクノロジーっちゅうもんはほんまにすばらしいですね!

当時には考えられないほど進歩していて、見るからに速くて・しっかり走る車が多いのには
驚きますね。

なんせ部品や組み立ての精度の違いが明らかで、すごくシャーシの形状にも合理性が感じさせられるのにはうれしい限りでさーね!


KAWADA M300SX


最近またジワジワ【トゥエルブ・レーシング】が盛り上がってきていますが、俺もなんか
《原点回帰》してみたくなってきたんですね(^^)。


それにピッタリなんが、上下のシャーシですね。

ローコストでなおかつスピード感が味わえて操縦の引き出しも増やせれる格好のカテゴリー
だから、お金貯めて頑張って買っちゃおうかな・・・。


TECH DD-R






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プロフィール

” J ” (じょに~)

Author:” J ” (じょに~)
当方RCカー暦約11年の万年ビギナーのアラフォ―おやじです。
中学生当時にマイティーフロッグやAYKクワトロ4WD〔解る方は同年代やね(笑)。〕でデビューしたものの、あえなく撤退してはや20数年!イヤーこんなに嵌まるとは思いもよらんかったですわー。
”じょに~レーシング ”のセカンドドライバーを務めています(笑)。
このブログはあくまで自分の・自分による・自分の為のBLOGですので(笑)、そっと見守ってやってください!【でもご指導いただけたら幸いです(^^)。】

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