じょにーレーシングRCエンスーBLOG

主にタミグラ中心に活動を展開しているRCカーチームである ”じょにーレーシング”の日ごろの活動や近況を本当に人目をはばからず”自己満足的に”書き記したBLOGです。 まあ、大目に見てやってください(笑)。

2008/10 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

ブログ内検索
全日本に向けて・・・。


最近のレースでの戦跡において自分に足らないものとは何ぞよ!!、っとふと問いかけて
みたら、





それは・・・、












やはり  TIME & MONEY  ですわ(笑)。

もちのロン、テクニックやノウハウは当然ないに等しいのは言うまでもないですが(笑)、

気合を入れてガッツリ、ドップリと腰を据えて練習やレースに取り組む余裕と資金が

本当に欲しいっすね(^^>。


しかし、その二つは自分の努力次第では手に入れようと思えば可能なものですが、

レースでの戦術やコーナーワーク、そしてレース中の状況変化に対する対応なんかは

お金や時間だけでは手に入らないものじゃぁ、ないかなぁと思いまして・・・。

って、ちょっとネガティブな感じで入りましたが、実際コースで自分ひとりで練習を積む

のと、仲間や知り合いと切磋琢磨していろいろノウハウやテクニックを盗むということの

大事さをつくずくと感じる今日この頃であります(笑)。



M−03Rのフロントビュー


何が言いたいのかというと、所詮自分だけのノウハウなんてたかが知れてるモンで、

「三人寄れば、文殊の知恵」・・・、って言うように違う境遇の人のノウハウがえてして

すごい自分へのヒントになる場合が多いということが・・・。


最近ブログのおかげかどうかはわかりませんが、いろいろな方との交流をさせてもらえる

きっかけが多くなったのをつくずく感じます(^^)。

そのおかげなのか、去年までの自分と現在の自分の幅(RCでの話です)が若干ずつでも

拡がっている感があります。


これは本当にありがたいことでして、これからもさらにいろいろな方と知り合ったり、交流させて

もらったりして、あわよくば”ワーチャン常連組”と言われるようになりたいのが今の”夢”ですわ!

M−03Rのリアビュー


これまでに知り合えた方々に感謝をして、さらに自分のRCカーLIFEが充実できることをイノッチ(^^)

なんか話の筋が外れているような・・・(笑)。


M-03Rもてあまし中



ところで、☆★グラ情報で 掛川大会から開催される【スーパーGT】なるカテゴリーに注目!

レギュはシャーシ自由・ギヤ比5.01まで、なんと!ボディがフリー!!モーターはBZ(23T)

指定となかなかいけてるレギュじゃぁ〜ありませんか(^−^。

来年はこのレギュに決まりっすね(^^>。
ニューESC

9月に入って日曜日も仕事していたんで(タケチャレは?)なかなかラジる事もできず、
ブログも半ば放置プレーだったことをお詫びいたしやす(ペコリ〜)。

先日超特価で購入したESC(フ○バ MC850C)を現在のメインマシーンのTA-05Rに搭載!
サイズ的にはやはりハイエンドスペックなだけあって、苦もなく搭載できました(^^9

《大きさは以前積んでいた”キーエ○ス エクストリームZERO”とほぼ同じ。》

コードも太目の14ゲージでいかにもハイエンドっぽい雰囲気。
おまけに”お守り”である シュ○リエ DASH も装着してやりました(^−^9

お守り見参!!


これでパワーソース系は準備OK!ってまだバッテリーやモーターがおまっせ〜(笑)。
さて、
レースでどんだけぇ〜パフォーマンスを発揮してくれるか
楽しみやなァ〜。


それとタミチャレ系レース用のストリートボディが手薄になってきたんで、先日
やっとの思いで購入できた”R35”のペイントの段取りをば。

R35 製作するぞー!


さすがの☆★さんの造形美はさすがなもんですな!
特にヒップの塩梅が嫌いじゃないです(笑)。

さて、これをどういう風に料理してやるか〜・・・。
僕はスーパーGT風なのが好きなんであえて挑んでみようかと・・・。

出来映えはいかに!

とりあえず考えている暇はないんでペイント逝ってみよう!!
っと、迷わずイエロー風味に・・・。

R35 ペイント中


何をイメージしているのかはまたのお楽しみに(^^)。


ボディでふと思ったのが、R34とS15の特性の違いについて。
いまさら次郎ですが(笑)、

S15 オーバーハング
R34 GT−R オーバーハング


側面から見てみるとオーバーハングがこんなに長さが違うとは!
やはりS15が安定志向でアンダー気味な特性になるのがうなずける?!かな・・・。


キャビンの幅も違うし、重心がS15の方がリアよりっぽいっすね。
これだとS15がアンダー気味になるのがわかるような・・・。

これじゃーS15がアンダー気味なのが・・・
リアのウイングの位置が・・・。


と言うことはS15はリアグリップがとりやすいのが頷けるわね・・・。(あくまで自己解釈なんで・・・)

ボディひとつとってもマシーンの特性を変化できるのでやはりRCカーはたのすぃ〜っすね(^^9



ブログにも通信簿が?!


小学校の時にはあまり親に見せたくなかった通信簿。
高校の時には良く阿久 悠、もとい悪友と競い合った通信簿

今となっては会社での評価よりもかなり気になる(笑)、 【ブログ通信簿】となるものが出現!
ってかなり前にAKIRAさんのブログで話題になっていたんですが(ペコリ)、まあ〜物は
試しにっとやってみました!

すると、なんとも妥当な評定がされているではありませんか(笑)。
こればっかりは笑うに笑えん話に・・・。

しかし、どうやって評価されているのか気になるところですが、もちろんこれって
5段階評価ですよね?!

10段階だったらかなり気合を入れてネタを創らんととあせっている今日この頃です。
本当は”RC maniax”みたく濃い〜RC情報を提供
できればいいんですが
、そんなことは
250%無理っすので(笑)、このような評価に落ち着いてしまうのが現状ですな(^−^)。

後は、ロト6で1等、いや2等が当たってくれれば(ありえへんわ!)毎日ラジいじって、
ネタつくりに奔走するのが夢でっす(ム〜リ!)


かっちょいい!IS 350
AE86 トレノ

amagoさんを筆頭に発足したのか?!(笑)、
”じょにー・ドリフト・ミーティング”通称”じょにミ”(^^)。

実はひそかに準備をしていたのは言うまでもありません(笑)。
って言うか、結構楽しみ!やったりして(^^)。

やはり、ドリフトと言えば【AE86】ですわ(^^>
先日のYOKOMOのドリミではいろいろ刺激になる材料が多く、その中で、
自分なりに”ドリフト”にCOOL!な物を勉強してきやした(^^)。

まあ、それはおいおい発表するか、いや、しないだろうなぁ〜・・・。

ドリに最適!っかはどうかわかりませんが(どないやネン!)、ローコストでハイパフォーマンス
なモーターを見っけました(^^)。

その名は・・・、タムタム オリジナル ストックモーター ”ルードラ?!”28Tです。
このモーターはおそらく☆★のライトツネに匹敵するポテンシャルを掲げていたのでしょうが、
ためしに慣らし後に回転数を計測したところ!、
なんと!軽々20000rpm越えを達成!!
これには大満足っすわ(^^9.

タムタムオリジナルモーター 
モーター慣らし中!
なかなか使えそう〜!


値段も1ウン00円でお買い得!
皆さんも是非タム○ムに れっつらGO〜!(笑)。


どもです!いやぁ〜、昨日は有意義な時間を過ごす事になりました(^^)。
南港ATC(アジアトレーディングセンター)にて行われた、
”YOKOMO ドリフト ミーティング vol.21”
に行って参りやした(^^/


これまた世界の正美(笑)


早速会場の入り口で”世界のMASAMI”がお出迎えしてくれました(笑)。
《ちなみに彼は僕とおない歳です。》

会場に一歩入ると、それはそれは熱気ムンムンのあつ〜い空間となっていました。
参加者はゆうに180名は下らん位の盛況ぶりで、YOKOMOの社長さんは終始
にこやかな顔をされていました(笑)。

☆★グラとは少し雰囲気が違っていて、
ものすごーく集会チックな男のにほひがする(爆)、
僕には少々気後れしそうな感じがこれまた新鮮な感じを受けました。

なぜ、この会場にいるのかというと、
我が”じょにーレーシング ドリフト部”の部長であります(いつに設営されてん!)【amagoさん】が参加されたからです(^^)>。

amago‘s マシン

今回も彼はレースの当日の夜中にNEWバディを製作するという無謀な行動に出て(爆)、
笑わしてくれましたが、ボディの出来を見てそれが吹っ飛んだのはここだけの話です。

コンデレを 逃したS15(笑)。

彼の”パーソナル・カラー”である、メタリック・ブルーを基調に見事XANAVI S15 を 表現して
います。

しかし、このボディをしてもコンデレはGET!出来ず(><)、落胆の色を隠せずにはいられなかっ
たッス。

気分を取り直して、いざドリミへ!

って、僕は予選が終わってから駆けつけたんで、予選の内容はわかりませんです(笑)。
彼の話を聞くと、「レベルが高すぎて、たぶん予選落ちかも・・・。」というつれない返事が・・・。

でも、なんやかんや言って☆★グラではAメに飛び込んでるんで(笑)、僕は決勝に出れる事を
確信していました(^^)

いよいよ、決勝進出者の発表が!
彼は今回エキパ級にもかかわらず
【ビギナークラス】にエントリーしていました(笑)。
そして、ビギナークラスの呼び出しが!

なんと彼は予選を堂々通過しているではありませんか!
決勝は3分間のドリフト審査が行われ、各審査ポイントでのドリフトの姿勢・スピード・進入角度
等で評価が行われます!

「自分はレース中何が評価が高くて、どれが評価悪いのかがいまいち突き止められません
でしたが(笑)」。

彼が出走した決勝の模様を見ていましたが、ドリフトのレース?!ってかなりの操縦技術が
必要そうですわ!

とにかく1ヒートに8台ほどの台数で一斉スタートをするもんやから、華麗なドリフトを
披露するのがめちゃくちゃ大変そう(笑)。

今年オートメッセで”ドリ・パフォ”がありましたが、それよりもかなり難しそうな気がしました(^^)
なんせ!審査委員が【MASAMI師匠・鈴木 店長・芹沢名人・松倉君】と蒼々たる顔ぶれ(笑)。

これは”心臓もバッっく、バク!!”もんですぞ。
amagoさんは残念ながら決勝入賞は逃しましたが、次の”岡山大会”に向けてリベンジを
誓っていた、と思う(笑)。


結果はどうであれ、このようなショー的要素がたっぷりなイベントでの走りはすごく刺激に
なるし、今後のレースへのモチベーションの向上になるのでしょうね(^^)。

うちのチーム員はドリパケ ライトの試走をするし、私はRC心の師匠である”MASAMI師匠”の
ましーんを食い入るように観ていました(笑)。

ドリパケ ライト 試走!


すると、後ろから”芹沢名人”がお声をお掛け頂き結構うれしかったのでありました(^^>

まさみん‘s ましーん!


日頃はお目にかかれないRC有名人にお目にかかれるし、
ぴちぴちのキャンギャルも拝めたし(爆)って、ほんまはamagoさんの応援に駆けつけたんとちゃうの(爆)。

彼も今回がドリミ初体験ということもあって、本調子ではなかったですが次回は実力を遺憾なく
発揮することでしょう(笑)《かる〜く、プレッシャーを掛けている(笑)。》

しかし、ドリフトの「レース?!or ミーティング」って独特の雰囲気ですな(^^)。
いやぁ〜なかなか楽しかったすよ。

BRITZ BNR34
世界の正美(^^)

って、お前のレースはどないなったんや?!って。
【そーっとしておいてやってくんさい(爆)。】